去年の4月に母が去った。
それは、わたしには受け入れがたい事実である。
それからわたしはなんとかやってきた。
家がないのに教育実習に行った。
お金はあるけれど家がない。
それでもなんとかなった。
お金と家は必需品だ。
それがないと普通は詰むだろう。
生きてはいけるさ。
といことを感じた。
教員免許
取って何の意味があるのか。
といのが現状ではある。
セミナーに参加したらお金持ちになれるよ。
それはない。騙せば別だろうけれど。
そんな人生は送りたくない。
では、どんな人生がいいのだろうか。
そこなんだよなあ~~~~~。
じぶんが納得する人生である。
死んだらお金は使えない。
それだけの資産を残す人がいる。
必ず揉める。
それでも残す。
なんでだろう。
残すものがないわたしにはわからない。
それでもこれだけは言えるよ。
魂だけは誰にも売らないってね。(笑)
そんな人生つまらんよな。




